いきなり問題発生デス。
吹き抜けの窓が擦り
ガラスになっています!!
打ち合わせの段階では…。
実はこの時の話、全員で盛り上がってしまい、話がそれ、結局結論は出なかったように記憶してます。
私「吹き抜けって
カーテン使うんですか?」
営業Kさん「上は
プレーンシェードって言うのもありですけど、
バーチカルブラインドだと
インパクト大ですよ」
工務担当Nさん「でも擦りガラスだから、ナシでもいいと思うけど」
Kさん「いや、そりゃ〜透明にして、バーチカルでしょ」
なーんてカンジのやりとりの後、バーチカルの写真を見たりして、話がだんだん違う方向に…。
で、結局棟が上がってみると擦りガラス!
擦りガラスだと汚れも目立たないし、適度な光でちょうどいい。
でもコレだったらバーチカルを使う必要性はナシ。
遠目から見ても、擦りガラスって分かるし…。
二階の吹き抜け上の廊下から見た時、せっかくのいい風景が見えなくなるのも残念だしなぁ。
どっちがイイかなぁ、と少し悩みました。
でもやっぱり我が家のポイントとなるところ。
電話して、透明ガラスになるかどうか、確認してもらう事になりました。
Kさんもあの時のやりとりを覚えていたらしく、「なんとかします」と言ってくれました。
工場からはまってきたサッシの部分なので、ダメかも…と思っていたのですが、言ってみるものデス。